2009年06月17日

メモ:歌声喫茶

毎日新聞 2009年6月17日

歌声喫茶:ホテルで復活 団塊の世代に大人気との記事


ホテルが企画する集客イベント
チケットは団塊以上の世代などに1カ月足らずで完売
会場は披露宴などに使われる宴会場
料金はケーキとコーヒー付2500〜3000円

京都ホテルオークラ(京都市中京区)
昨年4回、歌声喫茶を開き、計約2500人を集客

「団塊世代を狙ったプログラムが増加」


「景気の低迷」「人と人とのふれあい」
良い歌を一緒に歌うことで一体感
ホテルを会場とするのは団塊世代の生活スタイルに合っている
posted by イシイ at 21:55| Comment(16) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

メモ:父の日、逆転の発想

6/9 毎日新聞夕刊より
父の日商戦に面白い企画を一部抜粋。

 料理教室などの企画会社「ビストロパパ」(東京都港区)が今月1日に発売した男性用の「パパエプロン」は200着が完売する勢い。同社代表取締役で「パパ料理研究家」の滝村雅晴さん(39)は「父の日を機に男性も台所に立ってみては。家庭も社会も大きく変わるはず」と話す。

 今年初めて、育児中の父親向けに「ファザーズバッグ」(1万500円)を発売したのは百貨店「高島屋」。ポケットが多く、水筒やおむつも収納でき、乳幼児との外出に最適だ。「かつてはネクタイやポロシャツが主流だったが、男性向け育児グッズが充実していないことに着目した」と広報担当者。
 
 自由な時間を求める父親向けプランもある。「富山エクセルホテル東急」(富山市)は19日から、企画「父の日プラン〜おとうさん、ほっといて〜」を始める。家族がフランス料理のフルコースを楽しむ中、父親には自宅でゴロゴロしてもらう。セールスマーケット担当、京角裕一さん(41)は「母の日に比べて父の日はレストランの利用が少ない。『父親抜き』なら利用が増えるのではないかと逆転の発想をした」。父親への折り詰めの土産が付いて1人6000円(4人以上)。既に数件の予約がある。悲しい光景のようにも映るが、家族への気兼ねなく意外とリラックスできるのかもしれない。

キーワード=『プチぜいたくギフト』
お父さんの小遣いの平均額、月4万5600円、昨年より700円減
プレゼント予算は3000〜5000円
企画「父の日プラン〜おとうさん、ほっといて〜」

逆転の発想が面白い。

posted by イシイ at 21:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

手作りが一番?



我家は、やはり普通のでいいです。
posted by イシイ at 22:13| Comment(10) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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